昨日の講演の続きです。
オール1先生こと宮本延春氏。
先生の言葉から「常に成長痛です」という言葉がありました。
成長痛とは中学生など成長期にある子どもが、急激な体の成長に伴う骨周辺部の痛みのことです。
先生は、「人はつらい、苦しいを乗り越えることで成長する。」ということを成長痛に例えております。
確かに苦しいつらいことでも肯定的にとらえ、積極的に乗り越えようとする人の方が大きく成長すると思います。
ただし、このつらい苦しいときにサポートしてくれる人、それは親かもしれないし友人かもしれませんが、そんな存在が必要だと思います。
人との良い関わりが、つらいことでも乗り切れる原動力になると私は考えております。
宮本先生は、自力ではい上がった方ですが、そんなできた方はそうそういるものではありません。自分だったら…なんて考えました。
そんなサポートができる地域の1人として、子ども達に関わるのが私の使命なのかと思いました。
さあ、明日も気合いを入れていきましょう!!
それでは。
今日は、ディズニーランドに行ってきたR君からのおみやげです。
生徒みんなでいただきました。
ごちそうさま!




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