リゼミは子どもの行動の変化を促し、そして結果を変えていきます。
人は変化させることはできないので、自分を変えようと動き出したときに結果が変わり始めます。
もちろん、結果がでるまでに時間がかかる子はいます。
また「なぜ課題をするのか?」「なぜ勉強をするのか?」という意味をきちんと持っている子は、伸び方が違います!
やる、やらないは本人の自由かもしれませんが、もともと勉強が好きでない子にまかせれば、当然やらないことが多いですね。
結局は「自分をどうしたいのか?」という目的意識が大切ですし、やりたくないときもある程度は我慢させることも伸びる要素の1つです。
伸びる子は間違いなく「忍耐力」が強いですね。
小学生の日誌より


次回までの課題




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