今日は木下先生の「生徒がやる気になる板書術」という研修会に参加してきました。
自分もホワイトボードへの板書については、本や諸先輩方から学んできたつもりでした。
ただ、自分の板書は「生徒に問題を理解させる補助的な役割」であり、後で見返す板書ではなかったです。
自分のスタイルはあるもののせっかく習ったことは実践しなければ、成長はありませんので、今日の授業で早速やってみました。
ほ~。
たしかに、生徒たちの理解度が違うような気がします。
て、いうか違いましたね。
もちろん、板書をいつもと変化させるので、自分もいつも以上に頭を回転させながら指導を行ったことも、理解度が上がった要因になったかもしれません。
人生、常に”学び”ですね~。
他のクラスでも試してみようと思います。



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