こんにちは、リゼミ齋藤です。
いや~本日でほとんどの高校がテスト終了です。
お疲れ様でした!
終わっていない方はまだエンジン切らさずがんばりましょう。
考査前は質問対応で高等部はバタバタでした!





講師だけでなく先輩にも質問したりしています。

双方向システムで東大生に質問する人もおります。


社会科目などの暗記物は1問1答形式で問題を出しあいます。

齋藤が主題者のときは考えさせる暇なく答えをいうので瞬時に言えないとダメなんですよ!


こうやって1日の計画表を立てて勉強しています。
全員がこんな計画表ではなく


リゼミで配布している計画表を活用する人もいます。
生徒のなかにはテスト前日になってから
「他の教科に力をいれて明日社会科目の教科はなにもしていません」
と相談にくる生徒もおります。
1問1答にも何も答えられない・・・
えっそんな単語きいたことない・・・
赤点まっしぐら・・・
でもそんななか齋藤の魔法の言葉で1時間ちょっと勉強すると
1問1答に7~8割近く答えられ
ワークも全然できなかったのがスラスラ進む・・・
それはいったいなぜ?
答えは単純に「単語量」です。
知っている単語が増えればできない問題もできるようになります。
できない理由はいたってシンプルで
「できない」ではなく「知らない」なんです。
この問題できないという生徒に話をすると問題の意味を理解していなかったり
出てきている単語の意味を知らなかったり
知らない用語が入った問題にぶつかると逃げたくなりますよね
未知の用語があるとやはり考えても「わからない」→「できない」
と変化します。
だから
単語なんです。
単語で用語の意味を知る、身に付ける
そこからワーク(問題)をする。
用語の意味が分かる→問題の意図がわかる→できる
なんです。
ほー
だから単語をしましょう。w
やり方は齋藤にお尋ねください。
自主自立で自ら積極的に
受け身では何も身に付きません
これは生徒ではなく私にもいえますね
質問対応、進路学習指導をはじめ
さまざまなことに精進します!!!!!!!!!!!!
では



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